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英語いろいろ

2007/10/22

イギリス英語でプラスターって言ったら絆創膏の事を言うそうです。
営業のHです。
僕はかつてスコットランド人の友人に英語を教えて頂いたのです。
それでかそうか判りませんが、語学に変に興味があります。
例えば、スコットランド語で「Night」は「Nicht」。「what」は「Wha」。
    なんだこりゃ?(笑 と、こう言うのが大好き。
そう言うのに興味が出たので、先ほど空いた時間に調べてみたのですが、
イギリスのスラングは揶揄的なものが多いんですね。
ちょっとだけご紹介致します。
Believe(信じる) ⇒ Adam and Eve 使用例:I don’t Adam and Eve it!
Legs(足)      ⇒ Bacon and Eggs 使用例:She’s got a nice set of Bacons.
look(見る)     ⇒ Butchers       使用例:Let me take a Butchers!
アメリカのスラングはネイティブ(ぶっちゃけ、ブラック)由来の言葉が多いようですな。
Big-up(おめでとう!) Chill out(落ち着け) cake(いい女) Dig(Understand)
Crib(家 イギリスだとFlatて言ったりします。) 同音異口だとBimbo(ビンボー:尻軽女)とか(笑
前にも書いたかも知れませんが、言葉は進化しているものなんですね。
そして僕は 思うんですが、
「最近の若い連中の言葉の乱れは嘆かわしい」と仰る方をたまにお見かけしますが、
言葉と言うのは、時代によって変化して、その時代のものを的確に表現するために
目まぐるしく変化する必要のあるものだと思うんです。
日本で初めて公的に【平仮名】が使われた書面は「古今和歌集」ですが、
今読もうったってそうそう簡単に読めるものではありませんよね。
そう言う事だと思ってるんです。
なので、ワタクシが年甲斐もなく「スンゲ~」とか
                      「マジで」とか言ってしまうのは、
【進化しているから】なんですよと言う、
壮大な言い訳をこんな場所でやってみたのであります。
・・・昨日で36になりました(笑

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