フローリングや内装ドア・薪ストーブなどの販売。オリジナル輸入建材、欧米・アジア各国からの輸入建材・雑貨等の販売。

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アメリカ製 電動シャッターの特徴

2018/09/21

愛媛県に出張に行ってきました。
予定は既存のお客様の所を回るのと、
電動シャッターの受注が入ったので、現場を見に行ってきました。
まだ、電動シャッターが届いていないのですが、もうすぐ国内に入る予定です。

 

アメリカ製の電動シャッター(Clopey社製)は開き方に特徴があり、
上にスライドして上がりながら車庫内の奥に入って行き、
完全に開くとシャッターが天井と平行になります。(オーバースライダードア)

巻取り式のシャッターは、開口部の上の箱に巻き上げながら入って行くので、
シャッター同士が擦れてガシャガシャと音を立てながらゆっくり開きます。

アメリカ製 電動シャッターは自動開閉の速度が速い。
しかも天井側にモーターで引っ張るのでスーッと静かに開きます。

巻取り式のシャッターが開くがを見てると手動で開けた方が断然早いと、
毎日、毎日待っとるとイライラしとる人もおるかもしれません。

しかも近年、台風が大型化していて海水を吸い上げるので、
山側でも塩害がでているそうです。

カーポートで十分だったのは、もう昔の話です。
車を塩害から守る為にも、ガレージが必要です。

そして、スーッと開くアメリカ製 電動シャッターにしましょう。

オープナー(モーター)を付けたら、リモコンのスイッチひとつでスーッと開きます。
ユニバーサルジャパンで取り扱ってるのは、LiftMaster社製のモーターです。
これも、アメリカProfeional Remodeler誌のトップ100製品の一つに選ばれてます。

壁面スイッチとリモコンで開閉できますが、
Wi-Fiの電波が届く所だったらスマホ操作でもガレージを開閉できるんです。
会社でも。海外でも。どこででも。

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