Antique Beam アンティークビーム
アンティークビーム本体
ウレタン製で古材のように室内を演出する事ができます。リビングルームや店舗内装などにお使い頂けます。

AB9×6
90×60×4,000mm

AB9×6参考断面図

AB12×12
120×120×4,000mm

AB12×12参考断面図

AB20×13
200×130×4,000mm

AB20×13参考断面図

AB19×17
190×170×4,000mm

AB19×17参考断面図
定価 14,500
定価 22,500
定価 27,500
定価 36,500
断面図はあくまで参考寸法です。実際の商品の内部寸法は一定ではありません。
予めご了承下さい。
アンティークビーム用ブラケット
アンティークビームと同じ素材でできた専用の腕木です。各種寸法に対応しています。

ブラケット 小

ブラケット 中

ブラケット 大
定価 1,900
定価 4,500
定価 7,000
アンティークビーム その他部材

専用ジョイント
ラバー製
1,000mm

補修塗料
100ml入

セメダイン社製
弾性接着剤
333ml入
定価 4,500
定価 3,000
定価 2,500
専用ジョイントは1,000mmなので、施工されるアンティークビームの見つけ面にあわせて数量を決定して下さい。
接着剤は333ml入りでアンティークビーム約1.5本に1本の割合でご使用頂けます。また、弾性のウレタンを侵食
しない物をお選び下さい。
アンティークビーム 施工方法
・アンティークビームの施工方法です。
商品は上記、アンティークビーム断面図をご参照頂けますとお判りになりますように、コの字型をしています。
その施工面は平滑になっていますが、天井仕上げ材に よっては、手順が変わります。
以下の例をご参考に施工してください。
1.アンティークビームを施工する天井面が塗り壁仕上げの場合
塗り壁を仕上げる前、プラスターボードが仕上がった状態で、貫、または垂木のアンティークビーム内部に
隠すことのできる下地材を、アンティークビームが施工される場所に伏せます。
2.アンティークビームを施工する天井面がクロス仕上げの場合
クロス仕上がり後に、貫、または垂木のアンティークビーム内部に隠すことのできる下地材を、
アンティークビームが施工される場所に伏せます。
これらは、アンティークビームの仕上がり面が古木風のモールドとなっており、施工面は平滑なために、
塗り壁材を塗った後 施工すると不陸を起こす可能性があるためと、クロスを仕上げる前に伏せてしまった
場合の古木モールドにクロスを切り合わせる手順を省略するためです。
また、内部の下地材を施工される際には、アンティークビームの内部は一定の寸法ではない事に
ご注意ください。
上記 断面図はあくまで参考寸法となっておりますので商品を確認しながらの下地位置決めをお勧めします。
また、専用ブラケットも同等の下地をふせた後、かぶせるように施工して下さい。
下地材を伏せ終わり、アンティークビームをかぶせた後は、商品に適した長さのビスを横面から150〜300mm
ピッチで、適宜施工してください。
本体と天井、または施工される面との接触部には、弾性接着剤を施工される事をお勧めします。
これらは欠落などの事故を予防するのに効果があります。
また、ビス穴には、ジョイントコーク材 アンバー色をお使いになると簡単にタッチアップできます。
お部屋の長さが4,000mmを超えてしまう場合
専用ジョイントをお使いください。
商品はゴム製で、それぞれの寸法のアンティークビームに合せる事ができます。
また、切り合せに関してはカッターやはさみなどの一般的なもので構いません。
接着に関して、アンティークビーム本体を侵食しない弾性のものをお使いください。
この商品は不燃材ではありませんので、火気などに充分ご注意の上、通常のご使用においても
高温になる場所などへの施工はお止めください。
商品は上記、アンティークビーム断面図をご参照頂けますとお判りになりますように、コの字型をしています。
その施工面は平滑になっていますが、天井仕上げ材に よっては、手順が変わります。
以下の例をご参考に施工してください。
1.アンティークビームを施工する天井面が塗り壁仕上げの場合
塗り壁を仕上げる前、プラスターボードが仕上がった状態で、貫、または垂木のアンティークビーム内部に
隠すことのできる下地材を、アンティークビームが施工される場所に伏せます。
2.アンティークビームを施工する天井面がクロス仕上げの場合
クロス仕上がり後に、貫、または垂木のアンティークビーム内部に隠すことのできる下地材を、
アンティークビームが施工される場所に伏せます。
これらは、アンティークビームの仕上がり面が古木風のモールドとなっており、施工面は平滑なために、
塗り壁材を塗った後 施工すると不陸を起こす可能性があるためと、クロスを仕上げる前に伏せてしまった
場合の古木モールドにクロスを切り合わせる手順を省略するためです。
また、内部の下地材を施工される際には、アンティークビームの内部は一定の寸法ではない事に
ご注意ください。
上記 断面図はあくまで参考寸法となっておりますので商品を確認しながらの下地位置決めをお勧めします。
また、専用ブラケットも同等の下地をふせた後、かぶせるように施工して下さい。
下地材を伏せ終わり、アンティークビームをかぶせた後は、商品に適した長さのビスを横面から150〜300mm
ピッチで、適宜施工してください。
本体と天井、または施工される面との接触部には、弾性接着剤を施工される事をお勧めします。
これらは欠落などの事故を予防するのに効果があります。
また、ビス穴には、ジョイントコーク材 アンバー色をお使いになると簡単にタッチアップできます。
お部屋の長さが4,000mmを超えてしまう場合
専用ジョイントをお使いください。
商品はゴム製で、それぞれの寸法のアンティークビームに合せる事ができます。
また、切り合せに関してはカッターやはさみなどの一般的なもので構いません。
接着に関して、アンティークビーム本体を侵食しない弾性のものをお使いください。
この商品は不燃材ではありませんので、火気などに充分ご注意の上、通常のご使用においても
高温になる場所などへの施工はお止めください。




